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支援先

支援先

猫カフェみーちゃ・みーちょ

みーちゃみーちょ

みーちゃみーちょよりご挨拶

大阪市阿倍野区昭和町の保護猫カフェ「猫カフェみーちゃ・みーちょ」と申します。

“困っている猫は助ける(出来る範囲で)”をモットーに、昨年2020年は、

■譲渡総数:88匹 
■受入総数:95匹(松山市保健所から:42匹、捨て猫や保護猫:41匹、猫ボラから:12匹)

の実績となりました。

個人の小さなお店ですが、困ってる猫のために頑張っていきたいと思います。

寄付の使い道 22,000円あったら?

不妊手術 男の子だと3匹分、女の子だと2匹分となります。

寄付の使い道 220,000円あったら?

■ワクチンやウィルス検査や不妊手術含めてかかった
 2020年中の毎月平均の治療費/約18万円
■ご飯や猫砂など養育にかかった2020年中の毎月平均金額/約85,000円

寄付が集まりましたら、上記費用の足しにさせていただきます。

1月の新型コロナ第3波での緊急事態宣言における時短営業や外出自粛において、
当店はなんらの協力金や支援金の対象外で受けられず、
1,2月を踏ん張って乗り越えてきました。

これから春の子猫シーズンにもなります。
かかるであろう治療費などの資金的な体力に使いたいと思います。

困ってる猫を助けていくには、やはり資金面がとても重要です。
当店を応援いただくことで、困ってる猫を助けることにつながります。
どうぞよろしくお願いします。

みーちゃみーちょ
寄付のご報告はこちらから
https://twitter.com/@miciamicio_neko

    NPO法人動物愛護団体LYSTA

    LYSTA

    LYSTAよりご挨拶

    震災と原発事故から半年後の2011年9月11日、
    当初は原発事故の警戒区域にとりのこされた犬を保護する目的で設立しました。
    LYSTAシェルターのほかに「里親募集型保護猫ふれあいサロンOhana」を運営し、
    約150頭の犬猫を保護しています。

    保健所の収容動物の引き取りや、月に1回所有者のいない猫の不妊去勢手術、
    ご年配の方がお世話している多頭飼育崩壊予備軍の現場のTNR代行等の活動を行っています。

    寄付の使い道 22,000円あったら?

    所有者のいない猫や保護猫の不妊去勢手術3匹分

    寄付の使い道 220,000円あったら?

    震災の後、自宅脇に緊急的に拡張していったLYSTAシェルターは、河口近くにあり大雨や台風時に浸水してしまいます。
    東日本大震災・一昨年の台風19号を経験した私たちは、もう「想定外だった」なんてこと言うわけにはいきません。

    活動10年になる今年、シェルターの高台移転を目指しています。
    そして、継続できる殺処分ゼロのスタートラインに立ち、私たちの活動が必要なくなり、最終的にはLYSTAを解散することが目標です。

    ●保護猫の初期医療費
    猫エイズ猫白血病検査・ワクチン2回・ノミダニ内部寄生虫駆除・便検査・不妊去勢手術×8匹分程度

    ●LYSTAシェルター猫部屋6部屋100匹分の、エアコン電気代・ガス水道代など×2か月分程度

    応援どうぞよろしくお願いいたします。

    LYSTA
    寄付のご報告はこちらから
    https://ameblo.jp/lystoanimals/